世界のグローバルメガ企業キャノンは従来からのユーザーに胡坐をかいていないか?

 2000年以前よりのキャノンユーザーである。

 私的に建設と不動産二社を経営してるが、プライベートやその二社、コピー機からプリンタ等、カメラに至る迄全てキャノン製品である。それが今不信に陥ってる。これはキャノンの奢りなのかわからないが、新製品に魅力が涌かないのである。コピー機はリコー製品機より色の映りが悪く、インクジェットプリンタは数新製品出してるが、何かインクを売るため的意図が感じられて不愉快である。カメラに至っては現在に至るテクノロジーより見栄えに至る素人好みのカラー気がまるで無い!! これは老舗企業の奢りが感じられる。特に今趣味のカメラに凝り固まっている。デジタルに突入した時代の初めてのデジタル一眼レフ初機2004年に求めたEOS kiss Digitalやその後40D、5D、6D等所有し、現在も所有してるが、今は増設にキャノンEOSに興味はなく、Olympus OM-5 Mark II ボディ サンドベージュに気が動いている。